はじめに


私は小学校から大学まで野球をやってきました。
皆さんこんにちは。
私は小学校から大学まで野球をやってきました。

そして今でも好きな野球を続けています。
ジムにも通い、20歳代の若い選手に負けないように肩の強化、下半身の強化にも日々努めています。
その甲斐もあり若い選手と遜色ないボールも投げることが出来ます。勿論、野球肩とは無縁です。

また、街で買い物をしている時に野球用品(特にシューズや、グラブ、バット)などがあれば
見入ってしまうことも少なくありません。つくづく野球がすきなんだなあと思います。
野球バカは一生野球バカなんですね(笑)

たかが草野球といえども、おもいっきり腕を振って投げられないというのは、非常に悔しいですし野球の楽しさも半減どころか全く面白くもありません。
打って、走って、投げて、各々の現状のレベルなりに最高のパフォーマンスを発揮してこそ「よっしゃー!」という充実感がわいてくるものです。
したがって、練習や試合で肩などが痛いが為に腕の振りをセーブするということはストレス以外のなにものでもありません。(非常にストレスがたまる事です)
ですので、もう一度力いっぱい投げられるようになりたい、若い時の輝きを取り戻したい、若い奴にも負けたくない!という方は是非一度お越しください。

この仕事をして再認識したのですが何も高校野球で甲子園を目指し、
その上のレベルの大学や社会人でプロを目指すだけが野球ではないのです。
中・高・大学・社会人の現役の方へ
本来でしたら、将来がある中高生はしっかり治して欲しいところですが、中学、高校、大学などの現役の選手たちは大事な試合前であったり、レギュラーを争っているために練習を休めない、休みたくないという選手も多くいるかと思います。

休んでる間にその大会が終わってしまう場合も少なくない筈です。
その気持ち痛いほどよく分かります。
何を隠そう私もその一人ですから。

“痛みがなくなるまで休んでください”では野球に情熱をかけた青春も終わってしまいます。
同じ経験をした私も痛いほどその気持ち分かります。

老若男女を問わず、野球がしたい、好きだ!という気持ちをもっているあなたは一生現役です。
あなたがその気持ちをずっと持ち続けられるようお手伝いが出来れば幸いです。

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